・教会HP修正・ブログ追加取得作業
・確定申告決算作業:弥生青色申告2009のインストール&コンバート、決算印刷など
・国内ショップ「土佐の高知から」更新
日本の「血液型性格診断」ブーム、米国でも強い関心を集める
本屋さんに行くと、店頭に並んでますねえ。
骨髄移植でA→Bに血液型が変わったSRとしては、どっちを読めばいいのか迷ってしまいますけどね。w
オフィスがダンジョンになった!?業務をゲーム化した会社の仕組み
ふ~ん なかなか興味深いですねえ。
たしかに事務間接部門は、仕事の評価が難しいので、査定には効果的かもしれません。
是非、公務員に導入していただきたいっ! 笑
印タタ・モーターズ、世界最低価格のファミリーカー発表
10万ルピー28万円~!!
4ドア、5人乗りで、624ccのエンジンだそうです
ん~確かにタイヤが4つあるし、ドアもついてるなあ。
上級グレード12万4,000ルピーと13万4,000ルピーには、エアコン、パワステ、パワーウィンドウもついているとか。
インドの技術力って結構高いんですけど、さてどんな評価となるんでしょうか?
ジャストシステム
http://www.ullet.com/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0
検索すれば、企業業績は一目瞭然です。
厳しいですねえ。
栄枯盛衰。かつては栄華を誇ったんですけどねえ。
私はいまでも、一太郎&花子を使っています。
昔から使っているので、ワードやパワーポーイントよりずっと使いやすいからです。
ワードも併用してますが、どうにもなじめません。
あと言語変換は、ATOKでないと使えません というか使いたくありません。
パワポはソフトは所有してるんですけど、昔からプレゼンも花子で行ってきました。
図形もかけて、文章もそこそこ、画像も添付ソフトで加工できるので、重宝してます。
たとえば、
・名刺作成:簡単に作成できます。レイアウト、字体、サイズ、図柄挿入など自由自在です。
・思考ツールとして・・・図形・フロー・マップ・プロセス・マトリックスなどなど、いろいろな関連図を作成して、それを元に思考します。
・記号作成:学術記号は花子で作成します。
・顧客説明用資料作成:HP打ち合わせ資料とかは、これで作成してます。
・簡単な素材作成:タイトルバックグラウンド画像やお手軽ロゴなどは、花子とウェブデザイナーを併用して作成します。
・エクセル画像を貼り付けて、注釈とかデザインとか付け加えます。
ちなみに本格的なデザインや画像加工は、アドビのソフトを使ってます。
たぶん、私のような使い方をしてると、花子以外に適当なソフトはないんじゃないかなあ?
以前探したことがあったんですけど、いいのはありませんでした。
あと私が花子を使っているのは、このソフトの開発当初、私の在籍科は違うんですけど、情報学科が協力してたっていきさつもあるかなあ。
1980年代、PCの黎明期と共に急速に成長し、そしてウィンドウズの普及と共に、凋落していった一太郎シリーズ。私にとっては、なんか痛みを伴う懐かしさがあります。
バブル当時ジャストシステムに入社していった多くの母校の学生たちは、いまごろどうしてるんだろう? 私の知り合いである ひとつ後輩は、ずいぶん前に退職。元気でやってるかなあ・・・。
へんなもので、もともと私、化学工学屋なんですけど、いまじゃウェブ作成したりしてます。
もっとも化学工学屋なんて、機械、情報、電気なんて科目もあって、当時から何でも屋だったんですけどね。
最近のコメント